ちゃいよーの気まぐれブログ

先日、ガイドブックには必ずといいほどのっている、バンコクナンバーワンパワースポット!エラワンにいってきました。
I wennt to Erawan where is number one power spot in Bangkok.

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エラワンとは

グランドハイアットホテルの前にあるヒンドゥー教祠であり、多くの参拝客で年中賑わいをみせている。約60年ほど前に、エラワンホテルの建設工事が開始されましたが、度重なる事故により、一向に工事を進めることができませんでした。そこで、占星術師にヒンドゥー教神のブラフマーを祭る祠をつくりなさいという助言により、設置したところ、事故はそれ以降起こらなくなったという。その後、人々には知れ渡り、願いが叶うスポットとして有名になった。

※ブラフマー: ヒンドゥー教三神のひとつ。宇宙の創造神。


この説明を聞いてふと疑問がこんな疑問が浮かんだ人は鋭い…


What is Erawan? It is a Hindu shrine in front of the Grand Hyatt Hotel, and it has been crowded all year round with many visitors. About 60 years ago, the construction of the Erawan Hotel started, but due to repeated accidents, they could not proceed with construction any way. Therefore, according to the advice that the astrologer made a shrine of the Hindu god Brahma, he set it up, the accident ceased to occur after that. After that, it became famous for people, famous as a spot where wishes come true. ※ Brahma: One of the three Hindu gods. The creation god of the universe.


People who came up with such questions after reading to this explanation were sharp…














なんで仏教国なのにヒンドゥー教なの?

Why is Buddhist country but Hinduism?














正直…僕もこのことに関しては精通していないので、以下のリンクに答えっぽいことが少し書かれていたので、確認して見てください。すでに知っている解説できますという方はむしろ僕に教えて下さい…(-_-;)

エラワンの祠とは?

※Sorry for the lack of commentary on the English version

中はこんなかんじ〜
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バンコクに来た際はぜひエラワンへ!
You should go toErawan when you come to Bangkok!







参考URL

プラ・プロム(エラワン廟)
ブラフマーとは



 

バンコクの街中でよくみかけるもの…

Things often happan to see in Bangkok ... 






それは…

It is…






物乞いである

a beggar






バンコク中心部を歩いていると、子供や身体に何かしらの問題を抱えた老人らがコップや箱を持ち、歩行者からお金をもらえるようにじっとしている。彼らのが持っている箱の中には、それなりの額が入っているし、多くの歩行者が彼らのお賽銭箱にお金を入れる光景を目にする。

When walking in the center of Bangkok, the elderly people who have problems with body or children hold a box are standing still to get money from pedestrians. The box they have has a reasonable amount of money and many pedestrians see the sight to put money in their donation box.






タイでは物乞いにお金を渡す文化が根付いているようだ。

It seems that in Thailand the culture which hands money to begging is rooted.





しかし、この物乞いにお金をあげるという行為は必ずしもいいとは僕は思わない。

なぜなら、そのようにお金をある意味稼いでいる物乞いらは何の努力することもなく物乞いとして生きていくことができるからだ。一度物乞いになってしまうとなかなか社会復帰することができないし、むしろ子供らにあえて物乞いをさせて物乞いの増加を助長しているといえる。

たしかに、目の前にいる物乞いにお金をあげなければ彼らは今日の生活を保障されていない。しかし、だからといって物乞いにお金を多少渡したところでそれはその場かぎりのものでしかない。目の前の物乞いにお金をあげるのもあげないものどちらの選択肢も正解とはいえない。

正解の無い二択なのだ。


However, I dont think that the act of giving money to those beggar is necessarily good.


Because the beggars who earn money in such a way can live as a beggar without any effort. Once you are begging you can not go back to society quite easily, it can be said that children are begging to beg and begging to increase begging.


Indeed, unless money is given to begging in front of them, they are not guaranteed their lives today. However, even though I handed some money for begging, that is only a limited scene. I will not raise money for begging before my eyes Both choices are not right answers.


It is a two choice without a correct answer.


 

現在僕は日本にいる友人や家族と離れ、バンコクのタイで暮らしている。


しかし、日常的にラインやフェイスブックを通じて日本にいる彼らと連絡が取れ、直接会うことができないのは寂しいにしても、オンラインで連絡が事足りてしまう。先日の年明けも、年賀状を送る必要もなく、もはやラインやフェイスブックでのあけおめメッセージで十分だと思っている自分がいた。











正直、日本に居るときとなんら変わりはない。






非常に便利な世の中だ。









でも、オンラインで事足りる世の中において、デジタル社会の社会であえてアナログで連絡をとってみるのはどうだろうか。

それは何か…










手紙である。









先日とある友人から手紙が送られてきた。しっかりと海を渡ってきて郵便ポストにはいっている感動と字体から伝わってくる言葉の温もりには感無量である。手紙にはデジタル社会において私たちが忘れかけていた何かを思い出させてくれる何かがある。









僕はこの感動をもっと他の人にも味わってほしい








てなわけで…








誰か僕と文通しませんか?(笑)


先輩、後輩、イベントで僕を知った人、社会人、男、女、ニート、ヒッチハイカー誰でもウェルカムです。今回は先着限定三名にします。個人メッセかここにコメントお願いします。

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