現在僕は日本にいる友人や家族と離れ、バンコクのタイで暮らしている。


しかし、日常的にラインやフェイスブックを通じて日本にいる彼らと連絡が取れ、直接会うことができないのは寂しいにしても、オンラインで連絡が事足りてしまう。先日の年明けも、年賀状を送る必要もなく、もはやラインやフェイスブックでのあけおめメッセージで十分だと思っている自分がいた。











正直、日本に居るときとなんら変わりはない。






非常に便利な世の中だ。









でも、オンラインで事足りる世の中において、デジタル社会の社会であえてアナログで連絡をとってみるのはどうだろうか。

それは何か…










手紙である。









先日とある友人から手紙が送られてきた。しっかりと海を渡ってきて郵便ポストにはいっている感動と字体から伝わってくる言葉の温もりには感無量である。手紙にはデジタル社会において私たちが忘れかけていた何かを思い出させてくれる何かがある。









僕はこの感動をもっと他の人にも味わってほしい








てなわけで…








誰か僕と文通しませんか?(笑)


先輩、後輩、イベントで僕を知った人、社会人、男、女、ニート、ヒッチハイカー誰でもウェルカムです。今回は先着限定三名にします。個人メッセかここにコメントお願いします。