イランカラプテ〜

どうも、ちゃいよーです。

初めてちゃいよーブログを訪れた方はこちらの記事から↓

【ちゃいよー初心者の方へ】ちゃいよーって誰やねんっ!??て人はまずこれを読んでね!

僕も二ヶ月ほど前から仮想通貨投資始めました〜(前回の記事のこちらから→)


僕は仮想通貨の中でもリップルという通貨に注目しています。



リップルとは??

‥決済に特化した通貨。

リップルを使うことでより早くより多くの取引をほぼ手数料がかかることなく取引を行うことができるようになります。

具体的には

・ビットコインは送金に10分かかるところ、リップルでは僅か2、3秒で送金ができる
・ビットコインでは1秒あたり7回程度に対しリップルでは1000以上もの取引が可能
・手数料はほぼかからない(100万円分の取引で1円だとか!)

SBIのデータによると、国際取引コストの60%の削減可能だとされています。

ちなみに、リップル(XRP)を発行するリップル社はGoogleからの出資も受けております。

今年だけで世界中の約100行もの銀行と提携を結んでおり、今まさにリップルを利用した国際取引の実験が行われています。


先ほど、リップルは決済に特化した通貨と説明しましたが、これはリップルの特徴の単なる側面でしかありません。


リップルが目指すのは



リップルの目標は「価値のインターネット」です。

Our vision is for value to be exchanged as quickly as information, Although information moves aorund the world instantly, a single payment from one country to another is slow, expensive and unrealiable. In the US, a typical international payment takes 3-5 days to settle, has an error rate of at least 5% and an average cost of $42. Worldwide, there are $180 trillion worth of cross-border payments made every year, with a combined cost of more than $1.7 trillion a year.

WIth the Internet of Value, a value transaction such as a foreign currency payment, can happan instantly, just as how people have been sharing words,  images and videos online for decades. And Its not just money. The Internet of Value will enable the exchange of any asset that is of value to someone, including stocks, votes, frequent flyer points, securities, intellectual property, music, scientific discoverries, and more.

出典:The Internet of Value: What It Means and How It Benefits Everyone-リップル公式ホームページ


我々のビジョンは価値を情報と同じように迅速に交換することだ。情報は世界を瞬時に駆け巡っているが、ある国から別の国へ支払いする場合、その取引に時間がかかり、手数料が発生し、信頼にかける部分がある。

世界では、毎年180兆ドルの国境を越えた決済が行われ、その手数料は年間で1兆7000億以上である。

価値のインターネットでは、人々が言葉、画像、ビデオなどをオンラインで共有してきたように、外貨決済などの価値の取引を瞬時に行う。

それは、お金に限った話ではない。

価値のインターネットでは、株式、ゲーム上などのポイント、音楽、知的財産、科学的発見などを含む価値のある資産の交換を可能にするだろう。

(ちゃいよー翻訳・要約)

価値のインターネット‥僕はこの言葉を二ヶ月前に知って、すぐリップルに投資しました。

リップルには壮大な構想があるのです。

リップルに投資するということはだた将来価値が上がるから稼げそうといった短絡的な意味だけではないんです。

リップルに投資することで、リップルの市場価格・流動性が増し、それによってさらに多くの人がリップルに注目することになります。注目されることによって、リップルの流動性がさらに増し、通貨としての信頼を得ることに繋がります。通貨の信頼を得ることにより、リップルを保有しているリップル社の信頼度が増します。

つまり、


リップルに投資することは、リップル社のビジョンを応援することになります。

ビットコインをはじめとし、他にも投機対象として魅力のある仮想通貨はたくさんありますが、将来性があり、投資対象として魅力的なのはリップルがダントツ(他にもイーサ、ネムあたりは将来性あるとは思ってます‥)ではないかと思ってます。

とはいっても、僕も学生でまだまだ勉強不足ですので、何かここは違うぞーとかこの通貨は将来性半端ない!などありましたら、コメントなりツイッターのDMでご指摘してくださるとありがたいです。

それじゃ、再见〜