イランカラプテ〜

どうも、ちゃいよーです。

初めてちゃいよーブログを訪れた方はこちらの記事から↓

【ちゃいよー初心者の方へ】ちゃいよーって誰やねんっ!??て人はまずこれを読んでね!

番組の企画を僕の類稀なる妄想力で考えて見ました。



「下ちゃん」
エロくない下ネタトークバラエティー〜

下ネタをいろんなものに例えながら、ポップに下ネタを語り合うエロくない下ネタバラエティー

毎回テーマが与えられ、そのテーマにそって芸能人が下ネタを例えながら語る。

例えば、僕の友人のひとりに、夜の課外活動がお盛んな人がいるんですが、僕は彼のことを「夜のホームラン王」とよんでいいます。これを直接的にいえば、ただの「やり◯ん」でしょう。

でも、それじゃあ、ナマナマしくて笑えませんよね。だから、お笑い芸人さんなどの話術でポップに例えて、今までにない「下ネタトークバラエティー」番組にして欲しいですね~。まずは、深夜枠から!笑



「ロケ1グランプリ」


選ばれし芸能人が同じルートでロケを行い、審査員・一般人がモニタリングし、そのロケぶりを評価し、芸能界でのロケナンバーワンを選ぶ。


お笑い芸人だけではなく、様々なロケを得意とする芸能人を選出する。第一回は、推薦で行う。それ以降は、自分が一番成功したロケ映像を提出してもらい、そこから出場芸能人を選抜します。


お笑い芸人だったら、千鳥あたりが出場するんだろうな~。


「天然 or 養殖??」

天然っみたいけど、実際怪しくね?といった女の子を心理学などの専門家にモニタリングしてもらい、天然か養殖かをジェッジしてもらう。

スタジオトークでは、芸人さんが、この子は天然だの養殖だのあーだこーだ議論して盛り上げてもらいます。あなたの周りにいる天然女子も実は養殖かもよ~。

モニタリングされる女の子には一切メリットがないというこの番組企画‥笑


「打線組んでみよう。」

歴史上の人物、女性タレント、様々なテーマで打線を組むだけの番組。野球好きなお笑い芸人が座談会方式でトークを広げる番組です。応用編だと、果物とか野菜など、人物以外でも打線を組んだりします。視聴者の層がわからないよね‥笑


N02にスポットライトを」

様々な業界、世界でのナンバー2を紹介する番組。日本で一番高い山は知ってますよね?じゃあ、日本で2番目に低い山は知ってますか?ほとんどの人は知らないと思います。

でも、1番になれなくても、2番でも十分にすごいと思います。あまりスポットを浴びることのない2番目を多くの人にもっと知ってもらいたい。そんな思いでこの番組をつくってみたいなーと思いました。


「朝まで哲学」

「生きるとは?」や「自分という存在はなんなのか?」と言った答えのない問いに対し、社会学者・哲学者、お笑い芸人、大学生、様々な業界からゲストを呼んでディスカッションを繰り広げる番組。

これからの社会は技術の進歩に伴い、様々なことが技術で代替される時代が訪れる。そこで重要になってくるのは「人間とは何か?」「人間ができることは?」「人間らしさとは?」と言った哲学的な問いを考える必要があると思います。この番組を通じて、日常から自分の中でふとした問いに対し、自分なりの答えを考えるきっかけになればいいなと思ってます。


「人生で一番〇〇な話」

100歳以上の人をゲストにお招きし、人生で一番〇〇だったこと?という質問に答えてもらう番組。僕らより人生経験が豊富な分、面白い回答がありそう。



「一ヶ月日雇いバイト」

売れてる芸人が、毎日違う日雇いバイトを1ヶ月働く様子をひたすら放送する。日雇いバイトの現状をありのままに伝えるドキュメンタリーです。

これはNHKあたりにやって欲しい一ヶ月限定の番組企画ですね。働く人もあえて売れてる芸能人がやることによって、大変さを知ってもらうことができるんじゃないでしょうかね。オファーを引き受けてくれる人がいるかわからないけど笑



「トークの大森さん」

一般人から集めたつまらない話を腕のあるお笑い芸人によってその話を盛ってもらい、面白く仕上げてもらう番組です。


「メンタリ住む」

5人のメンタリストが共同生活を行い、各メンバーに与えられたミッションをメンタリズムを使ってクリアしていき、総合得点をきそう心理格闘技。


お互いの心をお互いに読み合い、誰が一番心を読むことができるのか。

メンタリズム

「にわ語り」
あまり知られていないマニアックな業界について「にわか」のゲストたちが想像だけでにわかトークを振り広げる。「にわカープ女子」など、間違えてる箇所はテロップで指摘。

ゲストたちはまるで精通しているかのように「にわかトーク」を繰り広げる。笑いもありながら、今まで知らなかった変わった世界について学べちゃうそんな番組となってます。

いかがでしたかー?

P.S. ソフトウェアの不具合を示す「バグ」はコンピュータが発明された当時、不具合が生じ、原因を探ると、機械の中に虫(バグ、英語でbug)が入っていたため。


それじゃ、再见〜